斉藤和義 ~ ずっと好きだった ビートルズへのオマージュ

が、ジョージを お笑い芸人の小堀裕之が、リンゴを名優の濱田岳が、それぞれ成り切って、斉藤和義のオリジナル曲「ずっと好きだった」を演奏(ギグ)しているところです。
トニーに、ジョージとリンゴは、前回同様、小堀裕之と濱田岳が、務め再現しています。
ヤモンドが、ゴミの中から見つかるので、今日も PCに向かって宝探しをしています。この夏、ビートルズのトリビュート・ドキュメンタリー映画が、リリース(現在、ニュージーランドで編集中)されます。
福岡では、7月2日から10月31日まで、バンクシー展も開催されますので、長生きしようと思います。
本当ですね。眠っている才能が沢山あるのでしょうね。
そういう意味では、時空さんの手掛けられている作品も
それと通じるかもしれませんね。
いや、もう少し踏み込んで 欠片を寄せ集め
時に全く違うパーツをも新たに見つけて
開花させていくのでしょうね。
国内外の老若男女を問わず、時おりドキッとする才能やセンス(感性)に出会うと、すぐ有頂天になり、わくわくドキドキ、心をときめかしています。
そして、感動や感激を だれかれとなく共感したくなります。(時として押し付けがましい時もありますが・・音叉のように。)
指パッチンのなかに65の刹那(今の時間)が、あるそうな、一つでも多くの 心わくわくドキドキを拾いたいものです。
65のなかには、イヤなものやこともありますが、死ぬこと以外かすり傷、そんな些細な心の傷は、金継ぎしてあと100年、使い続けたいと思います。


